会社案内
歴史・変遷
アイニッヒ・ツェンツェンは2005年より欧州でも最高水準を誇る最新鋭のバッグ・イン・ボックス設備を所持しております。ドイツ、フランス、スペイン、チリ、南アフリカ、オーストラリア、カリフォルニアなど、様々な国のワインを厳粛な品質管理体制の下、バッグに詰めて輸出しています。
ワインを注ぐと箱の内側にあるワインの袋(バッグ)が収縮し、空気の進入を防ぐとともにワインをフレッシュな状態に保ちます。開封後、常温でも1ヶ月はワインが劣化しないので、好きなときに好きなだけ、ひとりでも大勢でも、気軽に飲むことが可能です。

1)片付けがとてもカンタンです

重たいガラスのビンの片付けはひと苦労ですが、バッグ・イン・ボックスなら飲み終わったあとは、紙とプラスチックの分別処理でOKです。

2)飲みきれなくても大丈夫

開封後は室温で1ヶ月を目安にお召し上がり頂けます。

3)ボタンを押すだけ、すいすい注がれます

大容量でしかも液だれナシ。冷蔵庫のドアポケットにもすっぽり入る大きさです。飲食店様でのグラスワインとしても最適で、手間がはぶけて大助かり。ブショネ(コルク不良)の心配ともおさらばです。